園長の思い
12日 13日 とNHK
で 鳥インフルエンザについて 詳しく放送していました。国の政策として今年は鳥インフルエンザについて 強く危惧しているように思いました。
15・16日で再放送があります。是非みて下さい。録画して下さい。
中国では 人から人に 新しいウィルスが感染した模様です。
まだ ウィルスが変異していないので 大流行はしていませんが いつしてもおかしくない状況ではあります。
日本で鳥インフルエンザが流行して、人から人に感染した時、社会が崩壊していくかもしれません。一番たいへんなのは「戒厳令」となる可能性があることです。
実は3年ほど前 理事長先生が、とある講習会で 医師や歯科医師の方と一緒になることがありました。
日本で鳥インフルエンザがした場合、一番問題なのは 海外からの貿易が一切止まる可能性があるということです。それは 自給率30パーセント以下の日本では食料がなくなると言うことだと その場にいた医師の方はおっしゃっていまた。
食料の備蓄をすすめられることが今年は多いです。
ちょっとお米を多めに用意しておく。乾麺など保存のきくものは少しストックを多めにしておくことをお薦めします。
折しも、NHKの放送直前 中国で鳥インフルエンザの人から人への感染が危ぶまれたようです。中国や東南アジアは 人と鳥が一緒に生活していることが多いので危険なのです。
新しいウィルスに人はまだ かかったことがありません。
未知の危機管理に国も真剣に取り組んでいるようです。
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